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マクハリハンドメイドフェスタ2026は12月12日と13日!開催時間とチケット料金

マクハリハンドメイドフェスタ2026は、12月12日(土)・13日(日)に幕張メッセの国際展示場ホール7・8で開催予定です。入場料は前売券800円、当日券1,000円。小学生以下は保護者同伴で無料です。

土曜は11時、日曜は10時からと、日によってスタート時間が違います。手作り雑貨を探したい人も、ワークショップに参加したい人も、まずは訪れる日の時間を確認しておきましょう。

開催時間と会場をチェック

公式の開催概要で発表されている日程はこちらです。

  • 12月12日(土):11時~17時30分。最終入場は17時
  • 12月13日(日):10時~16時30分。最終入場は16時
  • 会場:幕張メッセ国際展示場ホール7・8

出店は2日間の合計で約2,000ブースを予定しています。アクセサリー、アート、雑貨、ファッションなどのハンドメイド作品を展示・販売するイベントです。

主催は幕張メッセとベイエフエムによる実行委員会。作品を買うだけでなく、制作を体験できるワークショップも予定されています。

前売券はいつ発売?

公式FAQでは、前売券の販売開始は開催の約1か月前を予定しており、コンビニエンスストアやインターネットで購入できると案内されています。10月9日時点で確認した案内には、具体的な発売日は掲載されていません。

購入先や販売開始日が気になる人は、公式チケットページを確認しておきましょう。前売券は800円で、当日券より200円安い設定です。

チケットは1日券のみ。両日訪れる場合は、それぞれの日の入場券が必要です。小学生以下の子どもは無料ですが、保護者の同伴が必要となっています。

再入場やワークショップの参加方法は?

入場した当日に限り、何度でも再入場できます。公式FAQでは、出口で再入場用のリストバンドを着用するよう案内されています。

ワークショップは基本的に各ブースで当日受付を行いますが、出店者によっては事前予約制です。予約だけで満席になる場合もあるので、参加したい体験が見つかったら、その出店者の公式サイトやSNSを確認してみてください。

会場での支払い方法もブースごとに異なり、すべてのお店でカードや電子マネーを使えるわけではありません。買い物や参加に関する細かな条件は、公式FAQで確認できます。

海浜幕張駅から会場への行き方

幕張メッセの公式アクセス案内では、JR京葉線の海浜幕張駅から徒歩約5分とされています。幕張豊砂駅からは徒歩約20分です。

JR総武線・京成線の幕張本郷駅からは、幕張メッセ中央行きのバスで約17分というルートもあります。施設が広いので、国際展示場ホール7・8を目指して時間に余裕をもって向かいましょう。

行く日が決まったら、開場時間、前売券の発売案内、気になるワークショップの予約条件を確認しておくと、当日の予定を組みやすくなりますよ。

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